フィールドレビュー

9月
03

研究をするということ(雑感)

作者: Matsuyama Hideaki | 2012年9月03日Posted in: フィールドレビュー

こんにちは。今回のフィールドレビューは、博士課程2年の松山が担当させていただきます。月日が経つのは早いもので、博士課程での在籍も中間地点を迎えました。

8月
23

雑誌バックナンバーの入手方法

作者: Hagiwara Megumi | 2012年8月23日Posted in: フィールドレビュー

みなさんこんにちは。今回のフィールドレビューは博士課程1年の萩原が担当いたします。最近まで海外へ行っていたため、フィールドレビューの更新が遅くなり、申し訳ありませんでした。とても暑い日が続いていますが、修士論文執筆や学際情報学府の大学院入試など、丹羽研究室の学生はそれぞれ忙しい夏休みを過ごしています。今回のフィールドレビューは私の研究対象である雑誌をどのように手に入れているかということについて書きたいと思います。

8月
03

マンガ制作現場の変遷

作者: Awaya Michiko | 2012年8月03日Posted in: フィールドレビュー

皆さんこんにちは。時が経つのは早いもので、もう8月になりました。今年の7月はさほど暑くないように感じましたが、今では蝉の鳴き声も多く聞こえてきて、大分夏らしさが出てきましたね。さて、今回のフィールドレビューは私、M2の粟屋が担当致します。

7月
20

「中京圏」の放送ネットワーク

作者: Ito Shuji | 2012年7月20日Posted in: フィールドレビュー

 今回のフィールドレビューは私、M2の伊東が瀬尾さんに続いて修論中間発表会に関する話題をお話ししたいと思います。

7月
09

映像資料と向き合う

作者: Seo Hanako | 2012年7月09日Posted in: フィールドレビュー

学内で行われた修士論文の中間発表会が、つい先日終わりました。今回のフィールドレビューでは、直前まで発表準備に追われていた(そして、そのせいで記事の更新が遅れてしまった)わたくし瀬尾が、その中で考えた事をつらつらと書き綴りたいと思います。

6月
19

「手」

作者: Wang Le | 2012年6月19日Posted in: フィールドレビュー

今回のフィールドレビューは研究生の王楽が担当させていただきます。異なる文化、異なる時代で作られた映像から、自らの体験やその時の感覚を思い起こすことはできるでしょうか。今回は私の小さい頃の思い出を紹介しながら、ドイツとアメリカの映画からこの問いについて考えてみたいと思います。

6月
04

続「今日は、何の日?」

作者: Riku Lu Yijie | 2012年6月04日Posted in: フィールドレビュー

はじめまして、今回のフィールドレビューは研究生のリクが担当させていただきます。前回の木谷さんの記事「今日は、何の日?ー集合的記憶とメディア」を拝見し、このタイトルはまさに私の今の思いにぴったりだと感じました。なぜかというと、2012年6月4日も特別な日であり、記憶とメディアの問題に関わっているからです。